杏林大学で、2005年及び2007年の2回にわたり合計20種のウイルス、細菌に対する試験が行われその効果が有用であると評価されました。 2005年
被検菌種は、10種類
@ インフルエンザ菌
A ネズミチフス菌
B 緑膿菌
C B群赤痢菌
D 肺炎球菌
E 肺炎桿菌
F 肺炎マイコプラズマ菌
G 腸管出血性大腸菌O-157
H メチシリン耐性
黄色ブドウ球菌MRSA
I メチシリン感受性
黄色ブドウ球菌MSSA
2007年
真菌11種類
@
腸球菌
A
セレウス菌
B
腸炎菌
C
ネズミチフス菌
D
霊菌
E
エロモナス・ソブリア
F
セパシア菌、
G
ナグビブリオ
H
腸炎ビブリオ
I ピロリ菌
J カンジダ・アルビカンス