油さらさら 『長持ちくん』とは 油さらさら『長持ちくん』3大特長
● 油購入代金削減! 油の「もち」が違う!
油の酸化に特殊な効果があらわれ、その影響で油の寿命が延び、 コストを15%〜35%削減出来ます。
● 胸焼け・胃もたれにならない油に!
てんぷら・から揚げ・フライなどがカラっと揚げ上がり、ベトつかずに揚げものが、胸焼けなどのおこりにくい、体にやさしい油にします。
● メンテナンスコスト不要! 取り扱い簡単で安全!
電源を使わずフライヤーの中に入れるだけでお手入れも簡単で、中性洗剤で洗うだけ。
● 飲食店でなべ用長持ちくんも絶賛!!いなかのおばさんたちの軽井沢近くの『那須庵』さま。
野菜の天ぷらを目玉に、地そば100%使用。 天ぷらの臭い・胸焼け・胃もたれなど無く、おいしく、お年寄りたちに大好評!!
秋畑そば屋での油さらさら長持ちくんのてんぷら鍋用をなべに沈めて使用
おそば屋さんで廃油を利用して比較をしました。手前のエビ天ぷらが長持ちくん使用で、はな付きも良くふっくら感が確認でき食感・食味もとても良いです。
おそば屋さんで使用油を利用して比較をしました。手前のエビ天ぷらが長持ちくん使用で、はな付きも良くふっくら感が確認でき食感・食味もとても良いです。
長持ちくんを使用した場合としない場合の比較
社内試験データ:<外部依頼>
差し油は毎日15%前後の減量分を新油で追加する。
(テストは毎日8時間連続使用の場合です。)

長持ちくんを使用した場合、3日経過後もほぼ、酸化度が 2.5程度で、使用しない場合は3日目から指数が3.5となり 以降4.0と続きます。 

この事から長持ちくんを使用した場合に、てんぷら油の寿命の差がはっきり現れているといえましょう。

大学農学部生産化学科(測定協力:工業技術総合センター)報告
イグ・ノーベル「化学賞」受賞の金沢大学理学部 廣瀬幸雄教授との共同開発によってナノテクビーム(特許取得済) を開発いたしました。 このナノテクビーム理論の応用によって、流体(空気、水、油)を活性させます。
油さらさら『長持ちくん』を大学に持ち込み、市販のコーン油での試験で世界的にもまれにみる素晴らしいデータが測定されました。


詳しくはこちらから(PDF)


長持ちくんの油活性理論
■金沢大学と共同開発により基本理論が誕生しました。 (特許取得済み)
イグ・ノーベル「化学賞」受賞の金沢大学理学部 廣瀬幸雄教授との共同開発によってナノテクビーム(特許取得済) を開発いたしました。 このナノテクビーム理論の応用によって、流体(空気、水、油)を活性させます。
金沢大学との共同開発により、ナノテクビームの基本原理が誕生しました。

●ナノテクビーム内部の異種金属、鉱物間の電位差により超極微小電流(ピコ電流)が発生しその周りに微小磁界が発生し、その電圧 がかかった周りに電界、遠赤外線が発生します。

●この超微弱電流発生体『ナノテクビームイオン』と微弱磁界、微弱遠赤外線が相乗的に油に作用し、分子を細かくし、さらに揚げ物についてくる水分を油から分離し、エマルジョン化を抑制する事によって酸化を防ぎます。




この超微弱電流発生体『ナノテクイオンビーム』と微弱磁界、微弱遠赤外線が相乗的に油に作用し、分子を細かくし、さらに揚げ物についてくる水分を油から分離し、エマルジョン化を抑制する事によって酸化を防ぎます。実際の食用油を使用し比較しました。 低温でも底に沈殿物が無くクリアーな状態になります。
右の試験写真のように、『長持ちくん』未使用の油は、エマルジョン化し水分を含んだゴミなどが、油と分離し、比重の関係で底部に沈殿してしまいます。 この為、油が劣化してしまいます。
安全証明(日本食品分析センターで油さらさら長持ちくんの安全性を証明しています。)
油さらさら『長持ちくん』の安全性を証明すべく日本食品分析センターにて、安全性の証明を得ました。
人体に影響のある、以下の成分が含まれておりません。
安全にお使いいただけます
 ■  鉛
 ■  アンチモン
 ■  カドミウム

正式な証明書は詳しくはこちらから(JPEG)

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