平成17年と平成19年にわたり、杏林大学医学部感染症学
神谷教授グループは、当社の空気消臭器 「ナノテクビームの病原性細菌に対する効果の研究」報告書第2報を発表しました。
第1回目の被検菌種は、平成17年に10種類(インフルエンザ菌、ネズミチフス菌・緑膿菌・B群赤痢菌・肺炎球菌・肺炎桿菌・
肺炎マイコプラズマ菌、腸管出血性大腸菌O-157、メチシリン耐性黄色ブドウ球菌MRSA、メチシリン感受性黄色ブドウ球菌MSSA)に行われ、素晴らしい結果が報告されました。
>>>>第1回目の結果報告について、
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さらに平成19年に、細菌、および真菌合計11種類(腸球菌、セレウス菌、腸炎菌、ネズミチフス菌、霊菌、エロモナス・ソブリア、セパシア菌、ナグビブリオ、腸炎ビブリオ、ピロリ菌ならびにカンジダ・アルビカンス)を試験し、ナノテクビームは
病原細菌に対して有用であるとの評価を得ました。
>>>>第2回目の結果報告について、
研究報告書の内容の詳細はこちらから。
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