平成19年12月第2試験研究結果が発表されました。
平成19年12月10日、杏林大学医学部感染症学 神谷教授グループは、当社の空気消臭器 「ナノテクビームとマイナスイオンの病原性細菌に対する効果の研究」報告書第2報を発表しました。
被検菌種は細菌、真菌11種類(腸球菌、セレウス菌、腸炎菌、ネズミチフス菌、霊菌、エロモナス・ソブリア、セパシア菌、ナグビブリオ、腸炎ビブリオ、ピロリ菌ならびにカンジダ・アルビカンス)を試験し、ナノテクビームは
病原細菌に対して有用であるとの評価を得ました。
研究報告書は以下のとおりです。
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